ランチョン・夜間小集会

 
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ランチョン

昼休みの時間帯を利用した会合です.昼食の用意はありませんので,各自でご用意下さい(口頭会場内は飲食不可の場合があります.ご確認ください).都合により急遽会場が変更になる場合もありますので,会期中の掲示にご注意下さい.

9 月10日(土)12:45〜13:45
第4 会場(3303教室) 地質学雑誌face-to-face編集委員会(世話人:大藤 茂)
地質学雑誌の諸問題について改善をはかるためのface-toface意見交換.

9 月11日(日)12:00〜13:00
第1 会場(3305教室) 海洋地質部会(世話人:芦 寿一郎・小原泰彦・板木拓也)
海洋地質関連の研究機関における最近の研究動向と今後の調査の紹介を行い,各種情報を共有するとともに,海洋地質部会の活動について議論する.

第2 会場(3307教室) 構造地質部会若手の研究発表会(世話人:丹羽正和・平内健一・山本由弦)
構造地質部会若手の研究発表会をランチョンにおいて行います. 1 人20分程度で2 名を予定しています.

第3 会場(3308教室) 古生物部会(世話人:上松佐知子)
地質学会における古生物部会の活動について,直近の課題および今後の活動を報告・周知し,意見交換する機会としたい.

第4 会場(3303教室) 堆積地質部会(世話人:中条武司)
堆積地質部会の活動報告および国内外の堆積学に関する情報交換を行う.

第5 会場(3405教室) 文化地質学(世話人:鈴木寿志)
新特集号の原稿募集,現行科研費の進捗状況,新規科研費の応募,研究会立ち上げ等について話し合います.興味のある方,新規参加者どなたでも大歓迎.

第6 会場(3407教室) 岩石部会(世話人:桑谷 立)
岩石部会に関連した事項について,審議・報告を行う.その他にも,提案したり,連絡をすべき件があれば,ランチョンでの議題として取り上げる.

第8 会場(3403教室) 火山部会(世話人:及川輝樹)
火山部会の活動報告並びに今後の方針を決定する.

9 月12日(月)12:00〜13:00
第2 会場(3307教室) 構造地質部会定例会(世話人:丹羽正和・平内健一・山本由弦)
過去の活動報告,会計報告,今後の活動計画など.

第5 会場(3405教室) 現行地質過程部会(世話人:新井和乃)
現行地質過程部会の活動報告,年間予定などを話し合う.

第8 会場 地域地質部会・層序部会合同ランチョン(世話人:内野隆之・岡田 誠)
部会活動やセッションについての議論と情報交換

夜間小集会

都合により急遽会場が変更になる場合もありますので,会期中の掲示にご注意下さい.

9 月11日(土)18:00〜19:30
第1 会場(3305教室) 地殻ダイナミクス(世話人:竹下 徹)
新学術領域研究「地殻ダイナミクス」の研究内容の紹介と情報交換を行う.特に,本領域に直接関連されていない方の参加を歓迎する.

第2 会場(3307教室)沈み込み帯スロー地震・巨大地震(世話人:氏家恒太郎)
沈み込み帯におけるスロー地震・巨大地震を対象とした大型研究プロジェクトが複数立ち上がっている.各プロジェクトにおける最新の知見・動向を持ち寄り,意見交換を行うとともに今後の研究の方向性を議論する.

第3 会場(3308教室) 15th INTERRADに関する意見交換
(世話人:松岡 篤・鈴木紀毅・板木拓也・栗原敏之)
第15回INTERRAD(国際放散虫研究者協会)の日本開催(2017年10月22−27日)に向けて,準備状況を共有し,これからの取組について意見交換をおこないます.

第4 会場(3303教室) 「産官学の堆積学者の集い:明日の堆積学を担う若手研究者の育成プログラム」(世話人:高野 修)
昨今の堆積学研究者・履修者層の減少は,直近の人材不足のみならず,今後の学問分野としての継承にも重大な問題を残す可能性をはらんでいる.このような状況を鑑み,「産官学のより緊密な連携体制の構築」を1つの切り口として,問題解決に近づける方策を話し合う.

第5 会場(3405教室) 地質学史懇話会(世話人:会田信行)
東京の地質学史に関する講演2 題. 1 .古滝修三:房総地学会の歴史(仮題) 2 .会田信行:東京の地学遺産

第6 会場(3407教室) 南極地質研究委員会(世話人:外田智千)
・ 第57次南極地域観測隊(2015/16)中央ドロンイングモードランド調査報告
・ 第58次南極地域観測隊(2016/17)地質調査計画の概要
・ その他

第7 会場(3408教室) 環境地質部会夜間小集会(世話人:田村嘉之・風岡 修)
環境地質部会の事務連絡および報告,環境地質に関する講演等.

第8 会場(3403教室) 博物館の展示リニューアル:地学系展示で何をどのようにつたえていくか(世話人:川端清司・田口公則)
展示は博物館の顔であり,展示リニューアルは計画的に進めていく必要があります.この小集会では,既に展示リニューアルを行ったあるいは,現在リニューアル目前の博物館から話題提供いただき,そこから展示に関わる新しいスタンスを模索していきたいと思います.みなさまのご参加をお待ちしております.

3205教室 ジオ・アーケオロジー(世話人:渡辺正巳・松田順一郎・井上智博・趙 哲済・小倉徹也・別所秀高)
神奈川県を中心とする南関東地方の火山や地震災害の痕跡を調査していらっしゃる,上本進二(神奈川災害考古学研究所)さんに,『関東ローム層の遺跡特有の地震跡』として講演して頂きます.

9 月12日(日)18:00〜19:30
第2 会場(3307教室) 泥火山研究の最前線(世話人:井尻暁・浅田美穂・土岐知弘・森田澄人・辻 健)
泥火山研究の最新情報の交換を行う.それとともに昨年の地質学会,今年の連合大会の泥火山セッションでの講演内容をふまえた特集号を出す可能性についても議論する.

第3会場(3308教室) 静大地学同窓会(世話人:竹内真司・藤岡換太郎)
静岡大学の地学出身者は,旧制静高時代より大塚弥之助,松本達郎,杉村 新らを輩出し,現在でも各界で多くの研究者・教育者・技術者らが活躍している.静大OBの交流を深めるべく,同窓会設立のための会議を開催する.

第4 会場(3303教室) 炭酸塩堆積学に関する懇談会(世話人:柿崎喜宏・松田博貴)
炭酸塩堆積学に関する最近の話題・トピックスについて討論するとともに,最新研究動向・情報について意見交換を行う.

第7会場(3480教室) 第6回地質技術教育委員会(世話人:山本高司)
|麓膳牢覿箸虜陵兢況,▲侫ールドマスター制度の進捗状況,その他.